と言うわけで、またファイナル変更をしました。
ドリブンでの微調整も考えたんですが、悪くなる所まで一気に振ってから戻っていこうと思い、前回の16丁を

17丁にしました。
これで17-36です。
ネットで下調べしてたら、ケースカバーに干渉するので要加工との事だったので準備していたのですが、セル付きエンジンでカバーの形状が違うからか、無加工で付きました。

セル付きのはこんなカタチ。フライホイール側と別体です。

それより、マイナスドライバーで指したココのクリアランスが怖いな〜
組み上げ後実走してみて、問題なさそうだったので100kmくらいツーリングしてきました。
ロングすぎるくらいになるかな〜と思っていましたが、結果はすごく良かったです!
1速の発進時は少しタルいけど、1速を引っ張って使う量も増えたし、何より4速で流した時のスピードと回転数、振動感がバッチリの所に来た感じです。ギヤを変えずアクセルオープンしても、少々のアップダウンや風の影響を受けず加速して行くし、のんびり走るのに最適な感じでした。
あくまでもこれは僕のカブパッケージでの個人的感想なので、排気量、ミッション、キャブ、マフラーなどで全く変わってくるとは思いますのであくまで参考までに(´∀`)

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